
大学生の方は休学をして留学をするか、長期休みを利用して留学するか悩まれてる方も多いのではないでしょうか?
留学に行きたい気持ちはあっても準備するタイミングやどんな手順があるのか悩みをお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
カナダはきれいな英語を費用を抑えながら学ぶには適しており、休学留学でも人気が高まっている国です。
今回は休学留学について詳しくまとめましたので、留学に迷われている留学生の方は参考にしてみてください。
目次
- 休学留学とは?基礎知識を分かりやすく解説
- 3つの留学スタイルを徹底比較!休学留学・認定留学・交換留学の違い
- カナダで休学留学する前に知っておきたい注意点
- なぜカナダ?休学留学で得られる6つのメリット
- 知っておきたい!カナダ休学留学のデメリット4選
- 休学留学に向いている人・向いていない人の特徴とは?
- どれを選ぶ?カナダ休学留学のおすすめプログラム4選
- 成功のカギ!カナダ休学留学で意識したいポイント
- 帰国後に差がつく!休学留学の活かし方
- カナダ休学留学にかかる費用はいくら?目安を解説
- 失敗しないためのスケジュール:出発の半年前からすべきこと
- 英語力アップに最適!休学留学向け語学学校3選
- スキルを身につける!休学留学におすすめの専門学校3選
- まとめ
休学留学とは?基礎知識を分かりやすく解説
休学留学とは、大学在学中に休学届を提出し大学に籍を置いたまま6ヵ月や1年間などの期間、海外へ留学する事を言います。
単位認定留学や交換留学とは違い、留学先の国や学校、留学プラン等は個々の希望に合わせて検討する事ができる為、とても自由度の高い留学になります。
語学学校だけでなく、専門学校や大学の講義参加、インターンシップ等、自分の興味のある分野で学ぶことも可能です。
休学期間は在籍期間に含まれない為、大学の卒業が遅れてしまうという事は理解しておきましょう。
また、大学により費用は異なりますが私立大学の場合は休学費用がかかりますので事前に在籍中の大学に確認を取っておくと良いでしょう。
3つの留学スタイルを徹底比較!休学留学・認定留学・交換留学の違い
休学留学と認定留学の違いは?
認定留学は在籍している大学が認める海外の大学や語学学校に留学し、そこでの単位を日本の大学に移行する制度になります。
休学留学とは異なり、日本の大学に滞在している扱いになります。留学期間中の単位が認められれば、日本の大学は卒業が遅れる事なく4年で卒業ができます。
単位認定の条件は大学毎に異なる為、単位認定留学をご希望の場合は大学の規定などを事前に確認しておきましょう。
デメリットとしては留学先が大学が認める教育機関に限られること、認定留学の許可を得るのに一定のハードルがあることが挙げられます。
休学留学と交換留学の違いは?
交換留学については単位認定留学と同様に留学先は限定されますが、交換留学の場合は現地の大学からも日本の大学に留学生がきます。そのため、留学先の選択肢は更に狭くなります。
交換留学生として選ばれるの決しては簡単な事ではありません、学費が免除されたり優遇される部分も多く、応募者の中からごくわずかな生徒しか留学ができないという特徴があります。
カナダで休学留学する前に知っておきたい注意点
在学中の大学を休学して留学をする為、休学期間をしっかり確認しておく必要がございます。留学のプログラムに次第では入学日と卒業日が決まっているものもありタイミング次第ではコース入学ができない可能性もあります。
また、大学によっては休学期間中に費用が発生するため、大学への休学届を提出する期限なども確認して確実に休学留学ができる様に前もって準備を進めましょう。
なぜカナダ?休学留学で得られる6つのメリット

1. Co-opプログラムを利用して現地企業で有給インターンシップができる
講義参加プログラムは非常に高い英語力が求められますが、Co-opプログラムであれば講義参加よりはハードルが下がります。
ワーキングホリデーでのアルバイトととは違い、オフィスワークなども研修先として用意されておりますので日本での就職活動の際にもアピールできるポイントになります。
2. 自由に留学プランを立てることができる
交換留学や、単位認定留学の場合は指定された学校、専攻でなければ認められないケースが一般的です。休学留学の場合は在籍している大学が関与しない為、学校やコースなど自分の希望で留学プランを立てる事ができます。
語学学校だけでなく、インターンシップやワーキングホリデー、ボランティア活動など様々な事に挑戦が可能です。
3. 長期滞在で高い語学力を身につけることができる
休学留学となると、半年~1年の長期留学が可能となります。夏休みや冬休みの短期留学とは異なり英語に触れる機会も多くなりますので必然的に英語力は伸びていきます。
就職活動などで英語力を証明したい方などは語学学校の試験対策コースがおすすめです。
4. 社会人留学に比べてリスクが低くなる
社会人留学の場合は退職や休職をして留学をしますが、仕事の引継ぎや自分のキャリアの事を考えて留学を諦めてしまう方も多くいらっしゃいます。
しかし、在学中であれば仕事や帰国後の再就職の心配をせずに長期留学ができる為、精神的にも余裕をもって留学ができます。
5. 新卒採用の枠を無駄にしない
日本で就職を検討されている方にとって、新卒採用の枠は大きなメリットがあります。新卒採用のみの企業もありますので今後の就職活動の際に有利になってきます。
休職留学をする事によって英語力や、海外での経験をアピールするができたり、留学したこと自体が評価されることもあります。
6. 大学によっては単位を認定してもらえる可能性がある
休学留学の場合は基本的に単位の移行は認められません。しかし、大学によっては留学先で取得した単位の移行を認めてもらえるケースもありますので事前に確認しておくと良いでしょう。
知っておきたい!カナダ休学留学のデメリット4選
1. カナダ現地から日本の就職活動は大変
最近はカナダ現地から就職活動を始める学生も増えてきていますが、カナダやアメリカんは時差の関係で日本とのオンライン面接の調整などが難しくなってしまいます。
人によってはカナダの深夜時間に対応している人もいる為、留学先から日本の企業と面接を検討している人は予め時差などの確認をしておきましょう。
2. 大学の卒業が遅れる
休学をした分だけ、大学の卒業も遅れてしまいます。周りが卒業していく中で自分だけ卒業が遅れる為、人によっては不安や焦りを感じてしまいます。
しっかり留学プランを立ててから休学ができれば自信を持って帰国ができますので、計画を練って休学留学をしましょう。
3. 金銭面の負担が大きい
休学留学の場合は在籍している大学に在籍費などを請求される学校が多くあります。学校によって金額は異なりますが留学費用とは別に費用が発生してしまいます。
留学費用も交換留学とは異なり全て自己負担になりますので、金銭面での負担は大きくなります。
Co-opプログラムやワーキングホリデーを利用して現地での収入を作る事もできますので、費用を抑えたプランをご希望の場合は検討してみるのも良いでしょう。
4. 大学側で留学手続きを行ってくれない
休学留学の場合は全て自己手配になります。交換留学や単位認定は大学側が手配してくれる事も多いですが、休学留学の場合はご自身で行わなければなりません。
学校や滞在先の手配、ビザ申請など留学には数多くの手続きも必要になります。海外経験があまりない人や、英語力に自信がない人は手続きだけ多くの時間を取られてしまう可能性もあります。
不安を抱えずに留学する為にも留学エージェントなどのプロに相談しながら準備を進めていくと良いでしょう。
5.日本の生活に馴染めない?帰国後のギャップ
カナダでの自由なライフスタイルや多様な価値観に深く馴染むほど、帰国後の日本の社会や大学の「当たり前」に対して強い違和感(逆カルチャーショック)を覚えることがあります。
自分の意見をはっきり使えるカナダの環境から、周囲との調和を重視する日本の環境に戻った際、そのギャップにストレスを感じたり、刺激の少ない日常に燃え尽き症候群のような状態になったりするケースも少なくありません。
この心理的な再適応には意外と時間がかかるため、留学の成果をどう日本での生活やキャリアに結びつけるか、帰国後のアクションをあらかじめイメージしておくことが大切です。
休学留学に向いている人・向いていない人の特徴とは?
「今の自分に休学留学は本当に合っているのだろうか?」と悩む方も多いはず。休学留学は大きな決断だからこそ、向き・不向きを事前に知っておくことが大切です。当サイトの体験談や最新の留学生の傾向をもとに、それぞれの特徴をまとめました。
休学留学に向いている人の特徴
自分で何とかする自立心がある人
カナダでの生活、特に家探しや役所の手続きなどは誰かがすべてをやってくれるわけではありません。体験談でも語られているように、計画通りに進まない時に「自分でな意見を増やそう」「日本人サイトもフル活用しよう」と自ら動ける人は、留学を通じて劇的に成長します。
「とりあえずやってみる」即行動派の人
留学を後回しにすると「行かない理由」を探しがちになります。「今が一番モチベーションが高い!」と直感に従ってすぐエージェントに相談できるような行動力がある人は、現地での限られた時間を無駄にしません。
多様な価値観を楽しめる柔軟な人
日本の「当たり前」が通じない環境を楽しめる人は強いです。親切なカナダの人々に触れて「自分も他人に優しくなろう」と思えたり、多国籍なクラスメイトとの出会いで世界観を広げられる人は、休学留学を人生の大きな糧にできます。
休学留学に向いていない人の特徴
「お客様気分」で受け身な人
学校の授業やビザの手続きなど、エージェントや学校に「すべてお任せ」という姿勢だと、現地のリアルな生活で壁にぶつかった際に立ち直れなくなります。留学は「サービスを買う」のではなく「環境を買って自分が動く場所」だと捉えられないと、満足度は低くなってしまいます。
明確な目的や覚悟が全くない人
「なんとなく今の生活が嫌だから」という理由だけで行くと、現地の寒さや家探しの難航、英語が通じないもどかしさに耐えられなくなることがあります。休学という決断の重さを理解し、「たとえ辛くても、海外での生活を身に着ける!」という小さな目標でも良いので覚悟を持って行かないと、途中で心が折れてしまうかもしれません。
日本の価値観に固執しすぎてしまう人
「日本ではこうだったのに」「なぜカナダはこうなんだ」と日本のやり方に固執してしまうと、帰国後に逆カルチャーショックを強く受けすぎてしまい、再適応に苦しむことになります。新しい自分を受け入れる心の余裕がない時期の留学は、少し慎重になったほうが良いかもしれません。
どれを選ぶ?カナダ休学留学のおすすめプログラム4選
休学では主に4つのプログラムに分けられます。渡航時の英語力や留学期間によっておすすめのプランは異なりますので、自分にあったプランはどれなのか検討していきましょう。
1. 語学留学
英語力を伸ばしたという人は語学学校で英語を学ぶのが良いでしょう。語学学校は初心者から入学ができる為、海外経験がない方でも安心して通う事ができます。
語学学校には試験対策やビジネス英語のコースもあり就職活動に向けて必要な英語力を身につける事ができます。また、大学付属の語学学校などに通う事で大学の施設を利用して就学も可能です。
2. 講義参加プログラム
現地の学生と一緒に講義に参加する事ができます。講義参加には英語力も必要になりますので、英語力が足りない方は語学学校と組み合わせて長期留学のプログラムを作る事も可能です。
語学学校とのパッケージプログラムが用意されている大学やCollegeもありお得に留学もできますのでうまく活用していきましょう。
3. 専門留学
英語力がある方は最初からCollegeや大学に入り学びたい分野について専門的に勉強をするのも良いでしょう。半年から1年のコースも用意されているので休学期間中に単位を取得して帰国も可能です。
大学とは別の専攻を学ぶ事で視野が広がりますので挑戦してみるのもおすすめです。
4. インターンシップ留学
語学学校や大学などの学校での就学だけでなく、外に出て現地企業でのインターンシップやアルバイト、ボランティアをするというプランもございます。
カナダではCo-opプログラムという「就学+インターンシップ」可能なプログラムがあり、大学生から非常に高い人気を誇っています。
成功のカギ!カナダ休学留学で意識したいポイント
休学留学に限らずですが、「明確な目的を持つ」事が大切になります。大学を休学して多くの時間とお金を掛ける留学で時間を無駄にはできません。
自分が何のために留学をするのか、留学後にどうなっていたいのか、自分の中で明確してから留学生活を始めていきましょう。
目標がはっきりしていれば留学プランを立てる所から学校選びや留学プランの検討もスムーズになり、留学中の行動も大きく変わってきます。
帰国後に差がつく!休学留学の活かし方
「休学して周りより卒業が遅れるのは怖い」と感じるかもしれませんが、今の就活市場ではその1年をどう使ったかという内容次第で、むしろ他の学生にはない強力なアピールポイントになります。企業が見ているのは「卒業した時期」ではなく、その期間にどんな挑戦をして、どう成長したかという「中身」だからです。
休学留学を就活の成功に繋げるために意識したい3つの大切な考え方をまとめました。
「英語を学んだ先」にある経験を語れるようにする
今の時代、だた「英語が話せます」というだけでは、帰国子女や他の留学生の中に埋もれてしまいがちです。大切なのは、身に着け英語を使って「現地で何を成し遂げたか」というエピソードを持つことです。
例えば、カナダCo-op(有給インターン)で現地のスタッフと一緒に働いたり、専門学校で現地の学生と肩を並べてプロジェクトを完遂した経験は、企業から見て「この人は仕事でm即戦力になる」という安心感に繋がります。
英語はあくまでも道具。その道具を使って、海外という厳しい環境で「形に残る実績」を作ることが、内定への一番の近道になります。
休学という決断を「自分の意志」としてポジティブに伝える
面接で「なぜ休学したの?」と聞かれたとき、自信をもって自分の決断を語れる準備をしておきましょう。
「なんとなく行ってみたかった」と答えるのではなく、「将来グローバルな仕事に就くために、どうしても休学してでもこの経験が必要だった」と、目的意識を持って休学したことを伝えます。
大切なのは、自分で決めて、自分で責任を持って1年を過ごしたという事実です。周りに流されず、立ち止まって考える時間を作ったという経験は、むしろ「自分をしっかり持っている学生」というポジティブな印象を与えます。
カナダ休学留学にかかる費用はいくら?目安を解説
カナダへの休学留学を考える際、一番気になるのが「結局いくらかかるの?」という点ですよね。実際には学校やプラン次第では、留学費用を抑えることができたり、Co-opプログラムやワーキングホリデーを利用して現地での収入を発生させることも可能です。
語学学校に1年間通った場合の費用目安
| 項目 | 費用 |
|---|---|
| 授業料 | 約176万円 〜 220万円 |
| 滞在費・食費 | 約165万円 〜 198万円 |
| 航空券(往復) | 約20万円 〜 28万円 |
| 海外旅行保険 | 約22万円 〜 28万円 |
| ビザ申請・諸経費 | 約6万円 〜 9万円 |
| 合計 | 約389万円 〜 483万円 |
2024年以降、学生ビザを申請する際に必要な生活費の証明額が大幅に引き上げられました。現在は、学費とは別に年間約22,895ドル(約250万円以上)の資金があることを証明しなければ、ビザが下りない仕組みになっています。「実際には節約して安く済ませるつもり」であっても申請時の書類上はまとまった資金の提示が必要ですので注意してください。
失敗しないためのスケジュール:出発の半年前からすべきこと
「思い立ったらすぐ行ける」と思われがちな留学ですが、カナダに関しては早めの準備が鉄則です。特に2024年以降、学生ビザの申請ルールが大きく変わり、手続きにかかる時間が以前よりも増えています。理想的な出発までの流れを確認していきましょう。
半年前:自分に合った「留学スタイル」を固める
まずは、大学を休学する目的と期間をはっきりさせ、どの学校に通うかを決める時期です。「語学力を底上げしたい」のか「Co-op(有給インターン)で働いてみたい」のかによって、選ぶ学校やビザの種類が大きく異なります。
4~5か月前:書類準備と「PALの取得」
学校への支払いが完了すると、学校を通じてPALの申請が行われます。書類が手元に届くまでの間に、「資金証明(残高証明書)」の準備も並行して進めましょう。
2024年より、学生ビザの申請にあたり、学校の入学許可証だけでなく、各州政府が発行するPALという書類が必要になりました。PALの発行数には限りがあるため、人気の学校やコースは早めに手続きを開始しないと、希望の時期に出発できなくなる恐れがあります。最新情報については、カウンセラーへご相談ください。
2~3カ月前:学生ビザの申請と航空券の確保
書類が揃ったら、すぐにオンラインで学生ビザ申請を行います。2026年現在、カナダのビザ審査は時期によって数カ月かかることもあるため、余裕を持って「出発の3カ月前」には申請を完了させたいところです。ビザの進捗を見つつ、この時期に航空券の予約や、ホームステイなどの滞在先の確保も進めていきましょう。
1か月前~直前:最終確認と事務手続き
ビザが無事に届いたら、いよいよ最終準備です。海外旅行保険への加入や役所での手続き(住民票の処理)、クレジットカードの準備など、日本でやるべき事務作業をこなしていきます。ビザの手続きでバタバタしてしまいがちですが、この時期に少しでも英語に触れる時間を増やしておくと、現地に到着してからの生活がグッと楽になります。
英語力アップに最適!休学留学向け語学学校3選
1. ILSC

語学のコースは選択制のカリキュラムになっており、大学ように授業を組み合わせる事ができます。カナダ3都市に学校がありて長期での留学でも転校が可能となっています。
2. SSLC

長期留学でプランを立てるのが難しい場合は、留学期間中であれな追加料金なしにコース変更が行えるパッケージプログラムがおすすめです。
3. Kaplan

80年と長い歴史のある大手の語学学校です。勉強に集中できる環境が整っています。学校外でも利用できるオンライン教材を活用する事で英語力の伸びも早くなり限られた時間を有効活用する事ができます。
スキルを身につける!休学留学におすすめの専門学校3選
1. Seneca College

総合Collegeとして多様なコースを展開しています。留学生の受け入れも積極的に行われており、留学限定のサポートサービスも用意されております。
| 項目 | 費用 |
|---|---|
| 年間学費 | 約125万円 |
2. SSC

1903年に設立された歴史のある専門学校です。英語力が足りない方はグループ内の語学学校より進学も可能となっています。また、SSCには日本人スタッフも在籍しています。
| 項目 | 費用 |
|---|---|
| 年間学費 | 63万円~200万円(コースにより変動) |
3. Niagara college

トロントから約1時間半の所にある公立Collegeになります。1年間で修了するプログラムが用意されています。バンクーバーやトロントから少し離れて落ち着いた環境で就学したい方にもおすすめです。
| 項目 | 費用 |
|---|---|
| 年間学費 | 140万円~180万円(コースにより変動) |
まとめ
休学留学は大学在学中の特権でもあります。費用は掛かってしまいますが、今後の人生を大きく変える事ができます。
新卒という大きな武器をさらに強くする為にも休学留学を検討している人が増えてきています。「自分が何をしたいのか」「将来何をしたいのか」によって今後の選択を考えていきましょう。









































































