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マギル大学付属語学学校

McGill University ESL/FSL
  • カナダ最高学府、マギル大学の付属語学学校!
  • 英語とフランス語からコースが選べる
  • 大学の講義にもついていける高度な英語力が身につく
マギル大学付属語学学校は、カナダ東部モントリオールにある1968年設立の語学学校です。国内でトップクラスの評価を受けるマギル大学の付属語学学校で、フランス語を公用語と定めるケベック州らしく英語とフランス語のコースを設置している点が特徴的です。留学生は大学進学を目指している人も多く、授業内容もアカデミックかつ真面目な雰囲気で進行します。本気の留学を実現させたい人におすすめの学校です。

①世界トップクラスのマギル大学付属語学学校

ケベック州の最大都市モントリオールに位置するマギル大学は、カナダ国内1位、世界大学ランキングでも50位以内に入ることの多い名門校です。また、1821年設立とカナダ最古の歴史を有しており、ノーベル賞受賞者も10名以上輩出しています。特に医学や化学分野での功績は輝かしく、世界中から優秀な学生が集まる大学です。マギル大学付属語学学校でも、その歴史と教育方を反映させた高度な授業が展開されています。

②モントリオールの中心部に位置する歴史あるキャンパス

マギル大学および付属語学学校はモントリオールの中心部に位置しており、通学や観光にも非常に便利な立地です。更に、付属学校の校舎は最寄りの地下鉄McGill駅と直結しており、徒歩2分程という近さ!また、モントリオールのあるケベック州はフランス語を公用語としていることからも分かるように、フランス文化が色濃く残る街並みが特徴的。他の都市では中々見かけないフランス語の標識や通りの名前も新鮮です。

③抜群の国籍バランス!大学を目指す世界中の学生と一緒に学べる

マギル大学の付属語学学校は、生徒の国籍バランスの良さも魅力的。日本人学生は例年10%以下と少なく、英語漬けの日々を送りたい人にはピッタリです。その他、中南米やアラブ、ヨーロッパなど世界中から質の高い授業を望む留学生が集まる学校なので、インターナショナルな環境で留学を充実させることができますよ。

④大学の施設も利用可能なので、積極的に活用していこう!

大学付属語学学校の特権として、大学内の施設が自由に使える場合が多いことが挙げられます。マギル大学もそのひとつ。「マギル大学図書館」と呼ばれる13の分館と専門図書館で構成される施設を有しています。中には24時間利用可能な図書館も!これは私立の語学学校にはないポイントなので、図書館やカフェなど積極的に活用していきましょう。

⑤中にはフランス語を母語としているカナダ人学生も多く、交流のチャンスも!

マギル大学があるケベック州は、フランス語を公用語としており英語とフランス語のバイリンガル人口も多い都市です。付属語学学校にはフランス語を母国語としながら、英語の習得を希望する現地のカナダ人学生も2割ほど通学しています。クラスレベルが上級になると同じ教室で授業を受けられる機会も多くなるので、貴重な交流の経験も出来ますよ!

⑥同都市最大レベルの学校規模だが、クラス分けも細かく少人数

マギル大学付属語学学校の生徒数は、時期にもよりますが300~600名程です。語学学校としては大規模ですが、習熟度別の細かなクラス分けにより1クラスあたり平均で16名という他の語学学校と変わらない小規模での授業展開を実現しています。経験豊富な講師陣のもと、距離感の近い状態で英語力を伸ばすことのできる環境です。

⑦英語コースは4技能をバランスよく!大学付属ならではの高品質な授業

英語コースは「Certificate Proficiency – English Language and Culture (Intensive)」という名称で、全8段階の細かいクラス分けが行われています(Elementary 1~Advanced B)。それぞれのコースは6週間で、週あたり25時間の授業を月~金曜日に分けて受講します。1クラスにつき経験豊富な講師が2名担当し、午前と午後でそれぞれ授業を担当します。初級のクラスでは基礎的英語力やReadingおよびWritingなどを中心に勉強し、上級クラスまで上がると進学英語(Advanced A)またはビジネス英語(Advanced B)から自分の目標に合わせて選択することが可能です。

⑧課外授業や参加型の授業内容で、基礎力以外も身につけられる

英語コースでは、他にもユニークな授業を受ける事ができます。具体的にはワークショップや校外で行われる授業や、中級以上のクラスで開催される討論およびプレゼンテーションなどの参加型の授業です。また、放課後には任意で参加できる発音矯正クリニックも開催されています。このコースをAdvancedまで一定の成績で修了した生徒は、入学条件となっている英語資格のスコア提出なしでマギル大学の本科に入学することも可能ですので、進学を目指す熱心なクラスメートと有意義な時間を過ごすことができます!

⑨フランス語を本気で学びたい人はフランス語の専用コースを!

上記の英語コースとは別に、フランス語専用の「Certificate Proficiency – French Language and Culture (Intensive)」というコースも設置されています。全6レベル(Beginner~Advanced)で構成されるクラス編成で、英語コースと同じく週25時間の授業を6週間に渡り受講します。初級クラス(Beginner)ではReadingやSpeaking、Writingを中心に日常生活で使えるフランス語力を養います。また、宿題などの課題量も多いので、「真剣にフランス語を勉強したい!」という人には最適な環境です。

⑩その他、夏期限定の短期プログラムなどもあり

通常の英語・フランス語コース以外にも、短期プログラムが用意されているのがマギル大学付属語学学校の魅力です。「English Immersion Summer Program」と呼ばれる夏期限定の短期コースは、3週間という期間で7月または8月に開催されるものです。ダウンタウンの大学キャンパス隣にある学生寮に滞在しながら、通常の授業に加えモントリオールの観光地巡りなども楽しめます。また、空港送迎や朝昼晩の食事つきの便利なプログラム提供もポイントです。「長期留学の前に短期で海外生活を体験してみたい!」という人にもおすすめです!

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授業料

マギル大学付属語学学校は6週間のパッケージで通うと、$2,559です。授業料の詳細は以下よりご確認ください。
授業料詳細はこちら

スケジュール

学校概要

学生数300~600名
国籍割合中南米20%、アラブ20%、カナダ20%、韓国5%、ヨーロッパ5%
日本人比率10%
日本人スタッフ在籍なし
学校内施設図書館,コモンル-ム,Wifi
キャンパスモントリオール
入学日2か月ごと
入学条件18歳以上

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